« 2003年12月 | メイン | 2004年02月 »

2003 夏 苗場にて

we live on a mountain
right at the top
there's a beautiful view
from the top of the mountain
every morning I walk towards the edge
and throw little things off
like: car-parts, bottles and cutlery
or whatever I find lying around

it's become a habit
a way
to start the day

I go through all this
before you wake up
so I can feel happier
to be safe up here with you

it's real early morning
no-one is awake
I'm back at my cliff, still throwing things off
I listen to the sounds they make
on their way down
I follow with my eyes 'til they crash
imagine what my body would sound like
slamming against those rocks

and when it lands
will my eyes be closed or open?

I go through all this
before you wake up
so I can feel happier
to be safe up here with you

2004年01月31日 13:35 ▲

Let Forever Be

どうもあれだ
なんかここ最近音楽に対する気持ちが
財布の中の金のように
飛んでいってしまってた感じはあれだ

我が家のCDの棚を掃除。
とても聞きたいCDを探そうとしても
不可能な感じだったわけで。。。

そんで全部一回出してみた
もう、出るわ出るわ
名盤、珍盤、懐かしい一枚
こんなの持ってたっけて感じ
「echobelly」とか「charlie mingus」とか「THE CRASH」とか
「ズボンズ」とか「THE MAD PROFESSOR」とか「沢田研二」とか
BECKの「STREOPATHETIC SOULMANURE」にはびびった。
こんなん持ってたっけ??POLIGON WINDOWもびびった。
meatloafも借りパクしてしまった。。
KICK THE CAN CREW 「greatest hits」?なんだちみは?かっこいいじゃん。。じゃん。

なんか昔TVで「ごみ屋敷」みたいに言われてる家に
ふかわりょうが行って「一緒にかたしましょう!」とか言っちゃって
いろいろと頑固なジジババを、説得する番組があったんだけど、
当然ジジババも「若造に何がわかるか!」て感じで。
頑固だからね。そのジジババ。
当然、最初の返事は「NO」なんだけどね。。。

けどさ、そりゃそうだわな。
本人は当然に思ってる生活(ごみ拾ってくるのを)を
どこぞの馬の骨か分からん奴に触らせたくないよな。
俺だって触らせたくないよ。そりゃあ。
けど、ふかわもそうはいかねえし
なんとか説得してようやくジジババは思い腰を上げるわけ。
これもきっかけって感じで。
んで、今度は片したら片したで感動して泣いちゃうの。ジジババが
「一から頑張ります!」とかいって涙ぐんじゃって。
色々ウン十年も積み上げてきたジジババがだよ。
寂しさとごみの中で
ぐちゃぐちゃになって生活してきたジジババが泣くんだよ!?
「一から頑張ります!」って言うんだよ!?

もしかしたら、俺が当然のように思ってる生活の中の
説得力の無いこだわりとか
自信の無い行動とか
ほんとに下らない事かもしれないわ。
ある日突然、ふかわが俺んちにやって来て
丸まった俺の肩をたたかれたら
納得して泣いちゃうのかもしれない。

やっぱり音楽って最高だ。

2004年01月30日 13:35 ▲

タフ街

タフな人って何やってもうまくいく
すごい強いわ タフな人
これじゃいかんわ俺

2004年01月27日 13:34 ▲

10F

久々に三条におでかけ
飲みまくった

ビルの奥の
山の奥の
ずっと奥の間の灯りに
巨大な孤独を見た
蜜月 廃墟 荒城の月 
春の泉に竹林が栄え
そこで龍が泳いでいた
土方巽は昔、杯の中に虎を見ていた

まだ見えない

2004年01月24日 13:34 ▲

RPPHから重要なお知らせ

今更ですが
あけましておめでとうございます!
皆様お久しぶりです。
この2、3週間ちょこっと書きこみはしてたものの
ほぼ更新できてませんでした。ごめん。

んで、何やってたかというと
・卒論
・大学レポート&試験
・「平安京エイリアン」のフライヤー、葉書、ポスター等
 広告媒体のmooreとの打ち合わせと配布
・携帯サイトの打ち合わせ

ほんと大変でした。これでほぼ大学は卒業できそうです。
今日、部屋の片付けも終了し、
羊羹と緑茶で久々にゆっくりとした時間を過ごしております。

ここで、皆様に重大なお知らせです。
私、北山タイチ朗は
2004年4月より京都を離れ東京に引っ越します。
よってRPPHの活動は今まで通りとは行きませんが
今よりも変化した形になっていきそうです。
ちなみに、私を抜かした京都メンバーは、それぞれのバンド
それぞれの目標があるため、京都に残ります。
RPPHはしばらく東京でのメンバーと、京都でのメンバーで
いろいろと変化した形をとっていきそうです。
新しいメンバーも入るかもしれません。
入らないかも知れません。
しかし、どちらにせよRPPHはこれからも変化しながら
東京と関西での活動を続けていこうと思っています。
よって、3月の「平安京エイリアンVOL3」以降は
関西でのライブ予定は今のところありませんが、
近いうちに又活動を開始致しますのでチェックしていてくださいね。

今私は新たな楽器に挑戦しています。
CDも製作中です。
今年もレシーバーズポンポンヘッドにご期待ください。
そして、平安京エイリアンにご期待ください。
近いうちに新メンバーの発表があります。
2004年もよろしくお願いします!

RPPH 北山タイチ朗

2004年01月23日 13:33 ▲

言語学

山積みになった
この資料の山をかき分けて
大学に答えを出したら
沢山曲書くわ
新たな始まり
一気にCD3枚くらい出したい

震災の日に生まれた奴がいた

2004年01月19日 13:31 ▲

酔って絡んで叱られて

平安京フライヤー完成!
mooreが頑張ってくれた!!
得に、はがきがむちゃくちゃかっこいいよ。
届くひと楽しみにしててね。
ビスコ最高!

悪夢にうなされた。
頼むからこれからも友達っていってくれ

2004年01月16日 13:30 ▲

ドレミファソラシド

バンヒロシさんからプレゼントを貰う
新譜のデモ音源。
前作よりもかなり垢抜けて
ファンキーな内容に仕上がっている
友人にバン氏を紹介するときに
「ハッピーウエスタン」と意味不明の言葉を私は使う。
それは、ディズニーの底抜けにファンキーなスタイルに似ている。
故に、私はTDLに行くとバン氏の顔が浮かんで悪夢(失礼)にうなされるという、何とも言えない心地よい間感覚に襲われている。
たとえ河原町で彼がテンガロンハットを被っていても
何の違和感も持たない存在を持つのがバンヒロシ、その人である。
それはもちろんバン氏の音楽に対する姿勢が説得力を持つところでもあるのだけど。
今回の作品で得に注目する曲は「レアハンター5963」である。
バン氏の20年来の友人の安田謙一氏参加するこの曲は、
バン氏のバックボーンが濃縮された最高にファンキーな
ダンスミュージックに見事に仕上がっている。
こうゆうの聞くと、己の未熟さというがっかりを何光年も通り越して
無意識に踊り狂ってしまう恥ずかしい夜を迎えることとなる。
やっぱりすげえや、この人。。
尊敬と、どでかい笑顔を込めて。
いかすぜ!こいつ!!

2004年01月15日 13:30 ▲

おらおら

卒論完成。
大学とコンビニを往復するだけの生活
悲しい日々

2004年01月14日 13:29 ▲

夏が終わっちまう

成人式・秋葉原・サンリオピューロランド
全裸マラソン・24時間マラソン・同窓会
遠足・ジェフミルズ・小泉純一郎 etc

次はバレンタインだってよ
俺!?もちろん参加しますよ〜!
welcome back 青春!!

http://home10.highway.ne.jp/puro/

2004年01月08日 13:26 ▲

退屈

ナンシー関はあまりに暇すぎて
転がってる消しゴムを彫った

豊かな青春
惨めな老後

2004年01月07日 13:26 ▲

H君

昔パラグライダーをやりに高原に言ってたときの話

俺たちの先輩のH君が
ある日、スクールの校長と言い合いになって
H君は怒って買ってきたお菓子を校長に投げつけたことがあった。
どう見てもH君が悪いのは確かだった。
ましてや校長にそんな行動を取るのはもっての他。
その行動は校長を始め、すぐに近隣の逆鱗をかい
それが引き金となって
彼は高原に姿を見せなくなった

あのときのあいつの態度
当時俺は、腹立たしくてしょうがなかったけど
今になってアイツの気持ちが
なんだか分かってきた気がする。
本当に辛かったろうな、アイツ
今元気かなあ。
君の行動の正誤は正直わからないけど
多分俺が君なら、殴りかかってただろう。
そんな俺は君以下の人間だ。
なあ、最近の俺をどう思う?
今度教えてくれよ、H君。

そんなことを近所のセブンイレブンで
ぼんち揚げを買いながら思い出してた。
そう言えば校長先生、ぼんち揚げ好きだった。
今年の高原は大雪だ。

2004年01月06日 13:25 ▲

砂の器

帰省した
すでに今年はいろいろなことがありそうな予感

大惨事 挑戦 再会 でっかい挫折 
人生を左右する出会い 永遠の別れ 失望
奇跡的なステップアップ 病気 誕生
保護 期待 タイミング プレッシャー

多分沢山の人を守らなくてはならない
助けなきゃならない
全てのミクロとポイントを見ていないと
俺の未来は無い
一つ一つを大事にしていきたい

地味にミクロを

2004年01月05日 13:24 ▲